お久しぶりです。

寒い日々が続きますが、いかがお過ごしでしょうか? ブログがついに季刊誌となってますが、読んでくださってる皆様に感謝いたします。

昨年の後半の活動を振り返りつつ、ツラツラと。

デュオ(バイオリン+ピアノor ギター)やトリオはもちろんやっておりますが、 昨年からは、バンド活動を多めにしました。

「Fiddle de Jazz」フィドル(バイオリン)でジャズ。 バイオリン=フィドルです。カントリーやブルーグラス、アイリッシュの世界では、 バイオリンのことをフィドルと言います。 フィドルの奏法は、重音を多用したり、フレーズの作り方やアクセント、ノリなどが独特です。 そんなエッセンスを用いながら、ライブをしております。

「Fiddle de Fusion」フィドル(バイオリン)でフュージョン。

「Fiddle de Fiddle」フィドル(バイオリン)でブルーグラスやアイリッシュ。


どのバンドもそれぞれに個性があって、楽しいですね。

次回のブログは、サポート編です。近々書きます!

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余談。ねこはこたつで丸くならず、ソファでのびております。