ブログのカテゴリ


mixiに参加しています。
気軽に足跡つけてください。
ココをクリック。

ブログ

Prev [P.2/42] Next
カテゴリー: 日記
投稿日:2017年3月10日

バースデーと言っても、3/1なので少し前。FaceBookをやってらっしゃらない方へのブログです。Facebookではこんなことを書きました。 物心ついたかつかないうちにバイオリンを持ち、中学の頃はやめてはいたものの、音大に入り、卒業したらすぐバイオリンはやめるだろうと思っていたものの、いまだ演奏させていただいており、ただただ感謝の日々です。皆様のおかげです。

今年は諸事情によりバースデーライブが出来ませんでしたが、4月よりまたライブを復活いたしますので、気が向きましたら応援にいらしてくださいませ。

昔の写真を引っ張り出してみました。

今年は、二胡も復活しそう。

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2017年2月16日

先日行われたにゃんこコンサート。
イラストレーターの相川圭子さんとのコラボ、そして共演はギター&ボーカルの長谷川友二さんでした。
MCも歌詞も思わすねこ語になってしまう、子供から大人まで楽しめるライブとなりました。
相川さんの一言メッセージ付きのイラストは可愛くて深くて、本当に素敵。思わず、ぜひ、絵本、絵葉書にしていただきたいとリクエストしました。
主催者はねこ大好き猫バカさん。

ねこ大好きによる

ねこ好きのための(そうでない人も)

にゃんこコンサート

でした!

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2017年2月 7日

リーダーライブ以外にも、サポートライブやらせていただいてます。

ベトナム、ホーチミンにて開催された Japan Vetinum Festivalに参加させていただきました。


伊藤多喜雄さんの迫力のある歌声と踊り。地元の方も一緒に踊られては大盛り上がりでした。
今回のバンドは、和楽器(三味線、尺八、和太鼓)にキーボード、ベース、パーカッション、バイオリンというなかなかない編成。

仕事の後はちょっと観光に。メコン川クルーズ。

伊藤賢治さんのバンドに青森にて参加。

アナウンサーの中尾美穂さんにお誘いを受けて、黒木じゅんさんと。

ジャズボーカリストakikoさんのクリスマスライブにて。

カントリー、ブルーグラスというジャンルも。このジャンルはフィドル(バイオリン)が重要です。ドラムやパーカッションはなし、独特のリズム感、グルーヴ感を作り出しています。

他にもたくさんサポートさせていただいておりますが、写真を撮り忘れておりまして。。。
この辺で。。。

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2017年2月 6日

お久しぶりです。

寒い日々が続きますが、いかがお過ごしでしょうか? ブログがついに季刊誌となってますが、読んでくださってる皆様に感謝いたします。

昨年の後半の活動を振り返りつつ、ツラツラと。

デュオ(バイオリン+ピアノor ギター)やトリオはもちろんやっておりますが、 昨年からは、バンド活動を多めにしました。

「Fiddle de Jazz」フィドル(バイオリン)でジャズ。 バイオリン=フィドルです。カントリーやブルーグラス、アイリッシュの世界では、 バイオリンのことをフィドルと言います。 フィドルの奏法は、重音を多用したり、フレーズの作り方やアクセント、ノリなどが独特です。 そんなエッセンスを用いながら、ライブをしております。

「Fiddle de Fusion」フィドル(バイオリン)でフュージョン。

「Fiddle de Fiddle」フィドル(バイオリン)でブルーグラスやアイリッシュ。


どのバンドもそれぞれに個性があって、楽しいですね。

次回のブログは、サポート編です。近々書きます!

?

余談。ねこはこたつで丸くならず、ソファでのびております。

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2016年9月 1日

残暑お見舞い申し上げます。 暑い暑い夏も、もうすぐ終わり。。。 涼しくなってうれしいような、寂しいような

お久しぶりのご報告。 まずは、お仕事編。

いろんな編成でやっております。

■Fiddle de Fusion カントリーやブルーグラスでは、バイオリンのことをフィドルと 呼びます。楽器が変わるわけでも、弾き方が変わるわけでもありませんが、 フィドル独特のフレーズがあります。そのフレーズを用いながらFusionとのコラボ。

バイオリン 依田彩 / ピアノ 河野啓三 (from T-SQUQRE) / ベース TAK斎藤

■猿ヶ京音楽祭 赤井長久さんのカントリーバンドとPOPSのバンドで参加 3代目、ペドロ&カプリシャスの松平直子さんとは初共演。 写真は、ボーカルの三浦秀美さんと3人で。170cm以上の3人が並ぶと なかなか!?

■バイオリン&ピアノ デュオ ですが、そのスピード感とグルーブ感はすごいです。 全力疾走した後の爽快感がたまりません。 バイオリン 依田彩 / ピアノ 小林創 ストライドピアノはもちろん, どんなジャンルも素晴らしい。

■バイオリン&ピアノ&ベース すみだジャズフェスティバルに出演させていただきました。 バイオリン 依田彩 ピアノ   新澤健一郎 ベース   八尋洋一

持ち時間は決まっていたのですが、アンコールいただき大盛り上がり。

■カルテット(バイオリン&ピアノ&ベース&ドラム) バンドとなると、曲の可能性が広がります。

バイオリン 依田彩 / ピアノ 新澤健一郎 /? ベース 八尋洋一 / ドラム 斎藤たかし
■浅草ニューオリンズジャズフェスティバルにて ボーカル 片山誠治さんのWestern Swingバンドに参加させていただきました。 高速ヨーデルが何とも楽しい。

本場ニューオリンズから、トーマスフィッシャーさん率いるバンドも。 音楽はエンターテイメントだなとしみじみ。とても楽しい一時でした。
■バイオリン+ビッグバンド ファンクオーケストラT.P.Oとのコラボレーション。迫力です。 ?

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2016年6月 9日

こんにちは〜。お久しぶりのブログです。

まずは、クルーズのお仕事で小笠原へ行った時の様子。

世界遺産の小笠原は5年ぶり。
東京都とは思えない、自然、開放感。




まずは、船のステージの様子です。
船のステージは波が穏やかな日もありますが、そうでない日もあります。




お客様の席を歩いていて、予定外のところに歩いてしまったり。。。
そんな波の高い日でも笑顔で聴いてくださってるお客様に、
精一杯の演奏をさせていただきました。
クラシックをブルーグラス風にアレンジ、映画音楽、ラテン、ジャズなど
手拍子が自然に出るような楽しんでいただけるプログラムだったかと思います。

バイオリン 依田彩 / ピアノ 赤石香喜

そして、OFFの日には、少し足を伸ばして、南島に上陸。絶景に、溜息がでます。
(写真は浮かれてますね^^;)



海上では、ウミガメもたくさん会いました。

景色のよいところでボーッとするのが私にとって一番贅沢で大好きな時間です。
たくさんのエネルギーと幸せを充電しました。

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2016年3月22日

こんにちは。季節はもう春。東京では開花宣言が出ました。 ぽかぽかとした日差しの中、お腹を出して眠るわが家のにゃんこたち。 時間が経つのを忘れてしまいます。

さてさて、先日のバースデーライブの様子から。今回は、ツインバイオリン。

Specialなメンバーです。

バイオリン 依田彩 & 牧山純子

ピアノ   新澤健一郎

ベース   八尋洋一

ドラム   鶴谷智生

サプライズケーキが!動画アップ!?(後日できたら挑戦します) こうしてバースデーライブが開催できて、お祝いしていただいて、ただただ感謝 の気持ちでいっぱいです。少しずつ精進していきますので、これからも応援よろしくお願い 致します!

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2016年1月 3日

あけましておめでとうございます。
旧年中はたくさんの方々に支えられ、お世話になりました。
ありがとうございました。

今年は、今までにない編成でライブが出来たらいいなぁと思っております。

今年もどうぞよろしくお願い致します。

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2015年9月21日

今回は、Techincsさんが、ベルリンで開催されたIFAにて
商品の展示会ということで、 演奏をさせていただきました。

一目惚れしてしまった、Technics OTTAVA。

All-IN-ONE HiFi SYSTEM。オーディオです。 商品として美しいのはもちろんのこと、 コンパクトながらも、サラウンド。スピーカーと言えば正面からだけの出力 と思いきや、側面からも。インテリアとしても美しく、聴き惚れ、見惚れて しまいました。発売は少し先ですが、待ち遠しい限りです。

演奏は、バイオリン&ベース、バイオリン&ピアノなどいくつかのパターンでの 演奏でした。 ドイツの方々は反応がとてもわかりやすく、拍手やかけ声をたくさん いただきました。

お久しぶりのピアニスト小川理子さんと共演させていただきました。公演後にパチり。

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
カテゴリー: 日記
投稿日:2015年9月21日

ベルリンといえば、思いつくのは、ベルリンの壁。

実際に壁のあった場所は泊まっていたホテルの直ぐそばにありました。 何度か通っていたにも関わらず、気がついていなかったのです。

壁は場所によって高さが違ったようですが、一番強化されたところで地上高3.6m、 地下2m。私が見たところは、高さはさほどありませんでした。棒の高さが 壁の高さだそうです。 これだけで、家族が別れてしまったりしたかと思うと切ないですね。

実際にあった壁の落書きの一部は、ポツダム広場に置いてあります。

ベルリンの壁をモチーフとしたアートは、別の場所、East Side Galleryに飾られています。

この記事にコメント:

名前:
emailまたはURL:
情報を記憶しておく
Prev [P.2/42] Next